街中展示場
上田市五加にて
新街中展示場を計画中です。
令和8年4月着工〜令和8年9月完成を目指して進行中です。
これまでのコロナ住宅
の断熱性能を凌駕する
新しい建物をご紹介したいと考えております。
もう暫くお待ち下さるよう、お願いいたします!
施工中の様子を御確認頂けます!新しい街中展示場の注目点
1. 断熱等級7を実現
長野県北部(県境地域)のⅢ地域においても対応する『断熱等級7』を実現します!
断熱等級7は、2022年10月に新設された日本の住宅断熱性能における最高等級(HEAT20 G3相当)です。
極めて高い断熱・気密性により、冬場は無暖房でも室温が15℃~16℃を下回らず、 省エネ基準と比較して一次エネルギー消費量を約40%以上削減できる、快適性と省エネ性を両立した超高性能住宅です。
具体的にはUa値0.20W/(㎡・K)で計算済みです!
第三者機関による断熱等級7、UA値0.20の証明書
2. 性能の良い気密性能を確保
現在、コロナ住宅が建てる家の気密性能は、平均でC値0.1㎠/㎡程度です。
今回も、それと同じ隙間の少ない建物性能を目指します!

3. 耐震構造等級3を取得
構造計算を経て、耐震等級3を取得した建物です。
耐震等級3は、住宅性能表示制度における最高ランクの耐震性能(等級1の1.5倍の強度)であり、消防署や警察署など防災拠点と同等の強さを保有しています。
具体的なポイント
- ①耐震性能
- 数百年に1度の地震でも倒壊しないレベル(等級1)の1.5倍の地震力に耐えられます。
- ②安全性
- 数百年に1度の地震でも倒壊しないレベル(等級1)の1.5倍の地震力に耐えられます。
- ③地震時における実績
- 2016年の熊本地震において、耐震等級3を満たした木造住宅はほとんど倒壊していません。
コロナ住宅の耐震性能の詳細はこちら