アフター新型ウイルスの間取り

 

新型ウイルスによる生活様式が変わる、または変わったという方も多いと聞きます。

これによって、住宅の価値観や住まい方も変わってくると思われます。

また、建築業界では住宅の間取りも変わってくるのではないかと言われています。

そんな中、間取りにどんな変化が起きてくるのかをご紹介します。

 

🏠一家に一部屋以上の書斎が必要になる🏠

テレワークにより、仕事やオンライン授業等するようになる。1坪程度あれば大丈夫だと思います。

狭いほど集中力は上がります。お子様の勉強場所としても利用できると思います。

もしくは、1人1人書斎になるかもしれません。そうなると、寝室は寝るだけになり、狭く天井も低くなっていくことも考えられますね。

外壁についてのページ⇓

http://www.corona-giken.co.jp/corona/performance/wall

 

🏠職場と家の中が融合🏠

オフィスやショップを家の中につくる。新型ウイルスにより、移動が減ってきています。

家で仕事をする事が増えると、職業によっては、書斎だけでは足りません。特にフリーランスの方は、家とオフィスが一緒になると思います。家を在庫置き場やショップとして使いたいなどの多様性も増えるかもしれません。

 

もちろんテレワークができない職種も多くありますので、一概には言えませんが生活スタイルに合わせて設計をしていかないといけません。

 

私たち、コロナ住宅は
上田市や東御市、佐久市など東信州を中心とした地元密着型の住宅建設会社です。
高性能なデザインの注文住宅のご用命はぜひ当社までお声がけください。

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