断熱材の燃焼実験をしました!

コロナ住宅で標準採用している断熱材(ネオマフォーム)をガスバーナーであぶり、断熱材そのもの燃焼の様子、溶解するかどうか、裏面への伝達性、火に対する耐火性などについて検証しました!

ちなみに、コロナ住宅では、サランラップで皆さんが御存知の旭化成が製造している断熱材『ネオマフォーム』を採用しています!

 

特に顕著だったのは、コロナ住宅が採用している『ネオマフォーム』は、表面だけが焦げて炭なり、且つ、裏面には一切の影響が無かったのに対し、他の断熱材では断熱材が溶解してしまい、裏面から見ると差が歴然としたことです。
『ネオマフォーム』の採用で、お客様の家を火災から守ります!

※ 尚、実験した他社製断熱材の断熱性能は良いので、例えばへーベルシリーズと組み合わせるなどすれば、良い家が建てられます!

 

 

コロナ住宅では、より良い材料を採用し、高気密・高断熱、且つ、火災や地震に強い家を、今後も皆様にご提供して参ります!

私たち、コロナ住宅は
上田市や東御市、佐久市など東信州を中心とした地元密着型の住宅建設会社です。
高性能なデザインの注文住宅のご用命はぜひ当社までお声がけください。

コロナ住宅の性能はこちらのページからご確認ください

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