corona style  幸福(しあわせ)な暮らしづくり「コロナ住宅」

価格についてprice

坪単価について

住宅の坪単価と言っても、金額の「高い・安い」だけでの判断はいけません。
見た目の金額が安いからと言って、それがすべて良いとは限りません。
坪単価については、次の点について気を付けて下さい。

  • どこまでの内容が、金額に含まれているのか?
  • 基礎、柱、断熱材、外壁など、家を建てた後に、やり直しが効かない部位について、その坪単価でベストな建材・部材・技術が組み込まれているのか?

コロナ住宅では、お客様に御呈示する坪単価の中で、ベストな建材、資材、技術を、自信を持ってご提供しております。

総予算で考える

一般的に建物本体価格・付帯工事価格・設計費用・諸費用・土地価格といった項目があります。
よく広告媒体で目や耳にしたりする坪単価は、この中の建物本体価格のみです。
ご計画を安心して進めるには、住宅購入にかかる費用全体を把握することが 大切で、
必ずご契約前に後から出てくる費用はないか?をご確認してください。
その総予算で資金計画を組むことが重要で

  1. 自己資金をいくら投入して、住宅ローンをいくら借りるのか?
  2. どこで申し込みをするのか?
  3. その場合の月の支払い額はいくらになるのか?

を同時に検討しながらご計画するのをおすすめいたします。

大きな値引きをしない理由

現在の住宅業界では、「大きな値引き」といものが当たり前になっています。
ただ、その値引き金額が見積もりの中にはじめから上乗せされているケースがほとんどです。
お得感を感じさせる営業手法の一つだとは思いますが、お客様に対して誠実であるとは当社では考えていません。
会社である以上、利益を出していかなければ潰れてしまいます。
コロナ住宅で建てていただいたお客様をお守りする為に会社を存続させなければなりません。
これは、どのお仕事でも一緒のことだと思います。適正な利益を踏まえた上で誠実な価格をご提示いたします。

資金計画について

家づくりの中で自分や家族にとってとても大切なこと沢山あると思いますが、その中でも特に大切なことは『お金』のことだと思います。
何千万円のお買い物ですから、気になるのは当然です。

  • 自分は住宅ローンをどの程度借りられるのか?
  • 金利は、借り先によって大きく変わるのか?
  • 変動金利?固定金利?どっちがお得なの?
  • 自己資金がどのくらい必要なのか?

お金に関する疑問や、不安はとても大きな問題です。

家づくりを行うことは、設計やデザインも大事ですが『お金』のことも考えて決めて行かなければならないため、『資金計画』でお金の借り方や、支払いの仕方を決めて行かなければなりません。

一般的に家を建てれば、住宅ローンの支払が始まります。
理想の家は建ったものの、毎月の支払いに追われて家計を圧迫するのはとても辛いことではないでしょうか?
楽しい生活を行うためにも、しっかりとした資金の計画を建てて行くことが大切です。
コロナ住宅では、資金計画を大切にしお住まいになられるご家族が安心長く住んでいただける『住宅』と『資金計画』を親身になって御提案しています。