「いい家を建てたい」という強い志のもとにコロナ住宅は創業しました。

写真:創業当時の鉄骨住宅の現場の様子。(鉄の柱に合板を貼ったところ)写真:現在のコロナ住宅が建てる家若かりし日の創業者は、電気工事業者として数々の住宅建設の現場に出入りし、デザイン最優先・機能は二の次という住宅が多いことに疑問を感じていました。

そして、とうとう「信州の冬でも暖かく過ごせるような機能的な家をつくりたい」と創業を決意します。

研究を重ねた末に、静止空気を活用した独自の高断熱構造(エアポット工法)を確立。

また、構造についても研究を重ね、独自の鉄骨構造を生み出すとともに、お客様のニーズに応えようと木造建築の断熱性能向上に取り組みました。

その後、高断熱構造の技術を進化・特化した内・外の二重断熱構造(エアポットW工法)の開発にも成功。

デザインも大切、しかし家づくりは性能が一番大切。寒さ暑さに強く、丈夫で長持ちし、実際に住むことでその良さを実感していただける質実剛健な家をつくり続けています。

会社概要

本社
写真:コロナ住宅外観長野県上田市本郷766-1
創業
1971年
事業内容
総合建設業、一級建築士事務所
不動産コンサルティング業務等
保有資格
一級建築士、二級建築士
一級建築施工管理技士、一級土木施工管理技士、二級管工事施工管理技士、
測量士、宅地建物取引主任者、不動産コンサルティング技能士、
ファイナンシャル プランナー、溶接技術検定者、建築物の応急危険度判定士
取引銀行
八十二銀行、上田信用金庫、長野県信用組合
主要取引先
旭化成建材株式会社、ダウ化工株式会社、株式会社リクシル、
高島株式会社、株式会社小泉中部

コロナ住宅へ家づくりのご相談はお気軽に